魔法の言葉、雑学
どこぞの上級wikiにて26番目にポプともIDを公開した人の日々のお話とムダ知識たち。

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針が一周、日は半周
今日はとある大会に出るために朝早くから出発。

大会と言っても普通にハンドボールの大会ですけどね。

なんか『デュエル!』とか『ARE YOU READY?』なそんな方面の大会の方が想像に難くない人もいるかもしれませんがそういうのではなく、普通のスポーツ大会です。




で、目的地は湘南台。

ここ、横浜からさらに30分くらいかかるところなんですが集合時間がひどくて…










7:45集合









当然朝は5時台起きです。

こんな早起きは久しぶりすぎてしんどかったですよ、ええ。




で、その湘南台の駅からバスで10分くらいのところにある体育館が今回の会場。

当然この時間帯はバスがあまりないのでみんなで同乗してタクシーで行くことに。






今回の大会はなんとトーナメント型。
つまり、勝ち抜けばずっと試合が続き、負けたらその時点で終了というもの。

幸い、今回はいつものメンバーに合わせて他のチーム(メンバーを通じてつてがある所)との共同戦線を張れたため戦力はかなり充実してました。
なんたってそのチームは都でも上から数えた方が早い順位のチームですから。




そんなわけで1回戦が10時過ぎよりスタート。

相手はエ○オスのマークがあったので多分企業の同好会でしょう。
スタンドの兄ちゃんとかの集まりでしょうか?

ハンドボールにプロは存在せず、実業団が事実上のトップ選手たちの集まる場所になっています。
そういう所でやっているような有名な企業はある程度把握してますが、そこにはこの企業はなかったので同好会との判断です。

そもそも前年の成績に応じてプチシードがある今大会でシードなしで企業がいるのも怪しかったですし、チーム名が企業名じゃないのも判断材料の一つ。



まぁ実際やってみたら大したことありませんでした。

実際がんばってたのは他のメンバーの方が多いのであんまり強くは言えませんがそんな自分でも4得点挙げれたので結果には満足です。




というわけで勝ち抜き2回戦進出なんですがこの大会のハードなところはそう











勝ったら即日次の試合













しかもなんと













最大3試合











という強行スケジュール。

昔15分ハーフのトリプルヘッダーはやったことがありますがこの大会は普通に25分ハーフと普通の試合の長さでやるためしんどいなんてもんじゃありません。

メンバーが多めだったのでうまく交代を活用しながら回してましたけど体力的には恐ろしくきつい大会でした。





結局2回戦も勝って3回戦までやっちゃったからなおさらそう思ったんですが。

3回戦を勝てば来週に準決勝以降をやれたんですが生憎3回戦で1点差で負けてしまいました。

勝てない試合じゃなかったと思うだけに余計に悔しいです。





そんなこんなで体育館を出たのは午後9時過ぎ。



この体育館に実は12時間以上もいたんだと思うと余計に疲れが…



当分こんなハードな大会はないでしょうけど、当分やりたくない強行日程でした。







ちなみに移動中にはPMPやってました。

Lv.25おそらく最後の山であろうプロポーズREMIX Hに大苦戦中。

原因は後半の大階段2回+縦連打群+ラストの高速。



解決策としては

大階段→乱・S乱
縦連打→S乱
高速→正規・鏡・暗譜



とまぁ対策法がバラバラでどうしようもない状況。

仕方なく乱で最後の配置を道中で見極める作戦でがんばってます。



ちなみにS乱を採択できない理由はラストの高速だけではありません。

PMPの仕様的な豆知識かもしれませんが、S乱のそもそもの仕様がACだと






(割り当て)音ごとに乱配置





だと思うんですが、PMPだと




一定時間ごとに違う乱配置




になってる気がするんです。

ACの方はちょっと自信がないですが、S乱と言えども同じような配置が降ってきたり、バラけきらないことがある(オイパンクHなんかは高速交互が2連打×4になることが結構ある)ことからある程度の規則性は存在してるのは間違いありません。

1音ごとの乱と書かなかったのはそのためで、多分同じ音を発する(内部上は同じ音源が割り当てられている)ノーツは複数存在しても一定の拘束条件に縛られた乱になる(完全にこれらがバラバラになることは多分ない)と思ってます。

ひょっとしたらPMPの一定時間ごとに変えるというのとの混合の可能性もあります。




で、PMPの仕様ですが割り当て音ごとの乱はおそらく存在しません。
時間ごとに乱の配置を変え続けるだけなのでその時間内はただの乱と一緒になります。

これの何が問題かというと、そう、高速縦連打は見事に高速縦連打のまま残るんです。

ACではネオアコHに対して考えられる1つの策としてのS乱がPMPでは使えないのもこれが原因でPMPだと5連打が見事に毎回前半3、後半2で縦連打配置になります。


仕様を変えたのは処理を軽くするためでしょうけど、クロスもなくACよりも純粋な縦連打力を求められがちなPMPにおいては縦連打譜面のパフェは相当困難なのは間違いありません。




とまぁ長々と書きましたが、結論としては








PMPの縦連打は気合







ということです。
一応L、R(両黄)以外はある程度縦連打も対応できますが厳しいのは変わらない…

25を制覇して早く26に突入したいところですが、う~ん…
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